MPUFのお茶会
Monday, March 1, 2010
夜からMPUFのセミナーに参加してきました。
セミナーのタイトルが、
イノベーションを目指す!
協働型プロジェクトの理想と現実
〜合意形成手法・QFDの適用による限界突破と組織文化の壁〜
ということで、恊働型プロジェクトの事例紹介とかするのかなーって想像していたんです。この想像は7割あたっていたんですが、その後の展開は想像を絶するものでした。
藤枝の茶匠とCMプランナーが対になって4組のお茶の紹介とプロモーションプランについてプレゼンがありました。 ここまでは事例紹介としてセミナーっぽかったです。
が、後半に入り先ほどプレゼンしてくれた4人の茶匠たちのお茶自慢というか、お茶の実演試飲が始まりました。
MPUFの運営サイドとしてはもっと違った展開をイメージしていたようなんですが、セミナー会場は完全に茶一色。合意形成がどーのとかQFDがうんぬんかんぬとかどうでもよくなってきましたよ。
いろんなお茶を飲んで、受けのお菓子までもらって、どこがプロジェクトマネジメントのセミナーなんだ、とか思っちゃう訳です。
お茶のプロモーション企画考える前に、MPUFのセミナー運営を見直すブレストやったほうが有意義なのでは?って思っちゃうほどです。
それでも結構の楽しみましたけどね。
セミナーのタイトルが、
イノベーションを目指す!
協働型プロジェクトの理想と現実
〜合意形成手法・QFDの適用による限界突破と組織文化の壁〜
ということで、恊働型プロジェクトの事例紹介とかするのかなーって想像していたんです。この想像は7割あたっていたんですが、その後の展開は想像を絶するものでした。
藤枝の茶匠とCMプランナーが対になって4組のお茶の紹介とプロモーションプランについてプレゼンがありました。 ここまでは事例紹介としてセミナーっぽかったです。
が、後半に入り先ほどプレゼンしてくれた4人の茶匠たちのお茶自慢というか、お茶の実演試飲が始まりました。
MPUFの運営サイドとしてはもっと違った展開をイメージしていたようなんですが、セミナー会場は完全に茶一色。合意形成がどーのとかQFDがうんぬんかんぬとかどうでもよくなってきましたよ。
いろんなお茶を飲んで、受けのお菓子までもらって、どこがプロジェクトマネジメントのセミナーなんだ、とか思っちゃう訳です。
お茶のプロモーション企画考える前に、MPUFのセミナー運営を見直すブレストやったほうが有意義なのでは?って思っちゃうほどです。
それでも結構の楽しみましたけどね。
